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持論・哲学

心と体を楽に

原石を磨いて本物の歌手・表現者になること_「メッキ」も「ありのまま」もいらない

偽物の一流より、まずは三流でも本物に。もし皆さんが本物の歌手・声優・俳優・ボイストレーナー、アーティストになりたかったら…発声法・呼吸法よりもずっと大切なこと。
心と体を楽に

自由に歌う喜びと上手く歌うことの差「ボイストレーナーとして皆さんにお伝えしたいこと」

ボイストレーナーの浜渦です。私が目指すボイトレは、皆さんが自分の体を「操り人形の使い手」のように自由に自在に操りそこから紡ぎ出される自分の声を客観的に聞くことで、より良いものを自分の力で育てて行く喜び...
浜渦メソッドについて

The Voice Trainer「私が伝えたいもの・私にしか伝えられないもの」

今まで誰も言語化できなかった表現の真髄と基礎を伝えること。それがボイストレーナーとしての責務であり、私にしかできないこと。既存のボイトレや声楽レッスンでは決して得られない才能に関係なく誰もが上達できる歌唱力・表現力の本質と基礎をお伝えしていきます。
持論・哲学

「お前存在がおもんないねん(!?)」ストレートにものを言うことについて

「お前、存在が面白ないねん」こんなこと言われたらぎょっとしますよね。「なんて酷い人!」…しかし、これから書くことを読んでいただくと、ああなるほど、そういうことね…と、3%くらいはわかっていただけるかも...
上達のアドバイス

「本当はこう歌いたかったのか!」を引き出すのが上達の第一歩でありボイストレーナーの本当の仕事

「どんな風に歌いたいんだ?」という愚問。すでにみんなが持っているけど、まだ体の奥底に眠る「本当は自分がどう歌いたかったか?」それを導き出すのが歌の練習の第一歩。その方法を考えて実践する、そのお手伝いをするのがボイストレーナーの本当の仕事なのです。
浜渦メソッドについて

歌はジャンルではなく、生きること〜人は声ではなく、呼吸を聞いている

歌・声楽・読経・プレゼン…ジャンルを超えて指導してきた中で見えてきた、声の根源。声とは生きることそのもの。人は、声ではなく呼吸を聴いている——そんな“命の声”に触れるために必要な視点とは。歌が下手、才能がないと嘆く前に。
持論・哲学

表現は“反応”から始まる──萎縮は“敵”、だから生徒を絶対に萎縮させてはならない

表現は反応から生まれ、萎縮は敵。生徒さんとの"反応"の受け止め合いから歌の波を生む、浜渦ボイトレの本質とは?
持論・哲学

才能の話『エッセイ編』──歌の才能がない人はいない。その“入口”を塞いでいるだけかもしれない。

「歌の才能がない」と悩むあなたへ。才能は誰にでもあります。ただその“入口”を、自分で閉ざしていないか──。自由な表現と正しく歌うことの間で揺れるすべての人へ。
ボイトレメソッド&練習法

人が無意識に逃げた先の声「何者でもない声」からの脱却

歌やセリフで、人が無意識に“逃げ込む声”=何者でもない無難な声。その正体と、そこから抜け出すための身体と心の使い方を、浜渦ボイトレメソッドの視点で解説します。
上手くなる人の考え方

【体の楽器化と客観性の耳】発声法やミックスボイスの前に“絶対に作るべき基礎”

呼吸法や発声法、ミックスボイスを学んでも上手くならないのはなぜか?本記事では、歌の上達に必要な「体の楽器化」と「客観性の耳」という本当の基礎について解説します。自分の声を第三者目線で聴く力を育てる方法とは。
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