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ボイストレーニングメソッド&練習法

ボイストレーナー浜渦弘志が、研究し追い求め続ける、ひとがそれぞれの能力と個性を活かし切った「そのひとでなければならない唯一の、自然な表現と歌唱」のためのボイストレーニング法「浜渦メソッド」より、自宅でできたり、ひとりでも実践できる、みなさまのお役に立つトレーニング法や情報をご紹介します。

上達のアドバイス

【動画】子音と母音で変わる「美しく滑らかに歌い話すための喉の開け方」【YouTube】

母音と子音で変わる喉の開け方について。体も開く喉の開け方(ver.1)の応用編動画のご紹介とその解説です。さらに言葉を滑らかに歌い・話すための喉の開け方を解説。レガート唱法(滑らかに歌う方法)や滑舌の本来の作り方とよくある勘違いなどについて...
ボイトレ動画

【YouTube動画】音符を波で捉えると声も歌もずっと自由に楽になる【ボイトレの基礎】

楽譜にはその曲の無限にある音程の代表的な音しか書いていない!?自由に歌い喉を楽にし、楽曲と自分の思いを融合させる音の取り方・声の出し方をYouTube動画にて簡単・明快に解説しました。
30秒アドバイス

初心者も「生活の中」でできる声のための超簡単ストレッチ&体幹運動【30秒アドバイス】

超簡単!歌のためのストレッチと体幹運動。歌やセリフ、ナレーション、生き生きとした声のためには体幹の力と胸周りの柔軟性がが不可欠です。胸周りの筋肉が硬いと呼吸はしにくくなってしまいます。そこで、普段の生活の中でできる、ストレッチ→体幹運動を簡...
ボイトレ動画

滑らかに歌い話すための「歌語化・表現語化」「舌根の上げ下げ」「強い息の作り方」について【30秒動画付き】

美しく滑らかに歌うための「歌詞の歌語化」「舌根の上げ下げの重要性」「強い息」「自然な表現」について解説。動画付きです。正しい発声法や呼吸法や発音だけでは決して身につかない、これまでのボイストレーニングや声楽レッスンではなかなか教えられることのなかった、本当の基礎と表現が身につくここにしか本質のメソッドです。東高円寺/新宿、対面・オンライン体験レッスン。
ボイトレメソッド&練習法

「体の楽器化」と「自然な共鳴のポイントの移動」で自信を持って「高い声」も「感情の方向性も」出せるように

本質のボイストレーニング。体の楽器化と共鳴のポイントの移動で、自由な音色と広い音域、豊かな感情の方向性を。自信を持って自由に体を響かせるための体の使い方。流行りのミックスボイスや発声法に惑わされる前に。目からウロコの究極のボイトレ。
ボイトレメソッド&練習法

歌がうまくなる人ならない人「呼吸法・発声法の捉え方」で大きな差がつく

ボイストレーナーの浜渦です。歌はどんなに呼吸法や発声法を研究し、いろんなメソッドを実践し、ボイストレーニングに通い、声楽レッスンに通っても、なかなか上達しない人、想いと感動を伝えるという意味の「本当のうまさ」を手に入れられない人はたくさんい...
上達のアドバイス

『目力』目の使い方で声や呼吸、喉や体の開き方も表現も変わる

ボイストレーナーの浜渦です。「目力(めぢから)」という言葉がありますよね。目の使い方ひとつで、発声や呼吸は大きく変わります。これは感覚の的な話ではなく、実際目の筋肉と喉や胸を開いたり閉じたりする筋肉は密接な関係になあり、呼吸や声帯の閉鎖の力...
ボイトレメソッド&練習法

「気持ちを込めて歌え」とは体を「楽器化」すること…具体的に体をどう使えばいいのかお答えします

人の心に届く気持ちのこもった歌を歌う方法を解説。体を感動をうむ楽器化し、胸式呼吸と腹式呼吸を両方使って「気合いが入る」「気持ちを込める」を体を使ってそれぞれ具体的に実現する方法。これまでのボイストレーンングや声楽レッスンでは教えてもられなかった感動の作り方。滑舌も・息が続くのも、高い声も全てここから。東京(新宿・東高円寺)/横浜&オンライン
ボイトレ動画

【YouTube動画】《身体も開く「喉の開け方」》歌唱力・音域・表現力UP!【浜渦ボイトレメソッド】

体も開く喉の開き方。無理な力を入れずに、舌根も楽に下がる浜渦ボイストレーニングメソッドを動画で解説。ブレスコントローの習得にお役立てください。オンライン・スタジオレッスン(東高円寺・新宿・横浜・尼崎)
ボイトレメソッド&練習法

【呼吸も声もどんどん良くなる】下の歯の先端に息を集めて強く粘る息を作る方法【レガート唱法】

おうちで、どなたでも気軽に、大きな声でなくても実践できるボイストレーニングをご紹介。今回は拗音(ようおん)の発音と下の歯の先端に息を集めることで、レガートに滑らかに、自由に歌う練習方法をご紹介します。プロの歌手とアマチュアとの差がつきやすい部分です。一般の方が苦手な部分を、拗音をうまく隠しながら使っているプロがたくさんいます。拗音とは何かを含めて解説しますね。
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