すべての表現者のために「腹式呼吸とブレスコントロール本当の意味と意義」公開

上達のアドバイス

「歌ってもっと自由に歌って良いんだよ」「表現の本質とは」「浜渦のボイトレに対する考え方」などを連載。ボイトレメソッド・練習法とは違った切り口でアドバイス。

ボイストレーナーとして、指導者として、現在のボイトレ・声楽界のレッスンの問題点、また、自論・哲学についても。

上達のアドバイス

「表現しているついでに歌おう」歌詞・メロディ・リズムを引いて残ったものが「あなたの表現」です

楽譜を正しく歌うことが目的になると歌は死んでしまう!感動的な歌は、自分の表現と曲の融合にあり。本当に生きた歌を歌うために気をつけることとは何か。歌は間違えてからが勝負!?上手い人は上手く歌おうとはしていない!?崩す歌い方と崩れた歌い方の違い等を解説しています。
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その腹式呼吸、あってますか?「声楽やポップス」と「お経や民謡」の腹式呼吸・発声の違いおよび危険性

よく行われている瞑想や丹田中心の腹式呼吸では歌えない!感動的な歌、オリジナリティあふれる歌が歌えないという前に知ってほしいこと。「感動を伝えるのに必要な自然な体の反応から生まれる呼吸について」「歌に必要な腹式呼吸は西洋と日本では似て非なるもの!?目的がそもそも違う」「日本の民族性は個人表現が苦手?」
ダイアリー

呼吸法や発声法は「思い切り吐いてから」関西ボイトレ・レッスン終了しました

怖がらずに、偏差値的価値観から、飛び出してみませんか?浜渦メソッドによるボイトレレッスンの様子をご紹介します。「人と比べない」あなただけの本物の声と表現を目指すために必要なのは思い切り息を吐く「ほんの少しの勇気」と「タイミング」だけ…!頭でっかちの発声法・呼吸法は歌をどんどん下手にする?
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「好きな歌を思い切り歌おう」誰かと比較すると自分の全力が分からなくなる!?

「いまの自分ができる全力」で「好きな歌を好きなように」が選曲のコツ!?向き不向きや、音域、高い音があるからなどという理由で選んではいけない理由。ガツンと高い声を出すための動画も掲載。ボイストレーニング「SVL浜渦ブレスデザイン」[都内:東高円寺・新宿、横浜、関西:尼崎]
ボイトレメソッド&練習法

体に「歌わせて」頭は「お客さん」になれば歌は10倍速で上手くなる

何年やってもどんなに頑張っても、なかなか上手くならない、高い声が出ない、感動的にならないという方へ。良いボイトレ法・呼吸法を実践しても上達しない人に共通することは「体に歌わせて自分がお客さんになっていない」こと。浜渦ボイストレーニングメソッド。東高円寺・新宿・横浜・尼崎。
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「体の声」を聞いて「今できる100%」を出すこと

ボイストレーナーの浜渦です。全力で何かをやりきると、後悔もしないし、スッキリしますよね。浜渦ボイトレメソッドにも「体を使...
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声を「弦楽器」に例えて考えると「何から始めれば良いか」が見えてくる

どんなにボイトレや声楽を習っても自由に歌えない、自然に声が出せないと嘆く方へ。何から始めれば良いかの「優先順位」を考えれば光は見えてきます。高い声が苦手なのは、身体のパーツの優先順位が乱れているからです。わかりやすく弦楽器に例えて考えてみましょう!
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「共有すること」は「自分を高めること」

音楽を志す全ての方へ。歌い手になりたい方へ。役者になりたい方へ。いや、この地球に生き流全ての方へ謹んでメッセージさせていただきます。共有することのすばらしさ。表現の根幹は、あらゆる障壁を超えた共有…
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誰かの真似はつまらない!歌い方は「自分のスタイル(我流)」で良い

「こんな風に歌え」そんなものは蹴っ飛ばして「自分のスタイル」を追求しましょう。唯一の条件は、長く活躍し続けているミュージシャン・ボーカリストに共通する、基礎の基礎だけは手放さないことです。
上達のアドバイス

「どんなレッスンでもなかなか上達しない人の共通点」とは

どれだけ良いボイトレ・声楽レッスンを受けても、なかなか上達しない方の代表的な3つの共通点をあげました。真面目さゆえの落とし穴に要注意です。
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